義母になんて負けるもんか!

義母と同居を始めて4年経ちます。

毎日ストレスを感じていますが、助かることも多いので同居解消できずにいます。

そんな私の愚痴を聞いてください。

基本義母はなんでもかんでも口を出したがります。

ホントになんでもかんでもです。

洗濯は義母は義母で別々に洗濯しています。

洗濯用洗剤も柔軟剤も別々のものを使っています。

義母は粉派で私は液体派だからです。

液体洗剤も柔軟剤もキャップで測って使うじゃないですか。

「キャップが汚れるからキャップで測らないで!常識でしょ! 」

と言われました…。

え?常識ですか?

そもそも義母は使っていないのに、なぜ命令されねばならんのでしょうか…。

あと、洗濯物を全部一緒に洗っていたら

「靴下と下着一緒に洗うなんて考えられない!非常識だと思わないの?」

と言われました。

うちの実家ではそれが普通だったので、別にそう思わないと言いましたが

「考えられない!どういう神経なの?」

と言われたのですが、私だけではなく私の母のことも馬鹿にしたように言ってきたので腹が立ちすぎて初めて反論しました。

けれどそんなに強くは言えないので

「お義母さんが全部正しいんですよね!やり方違ってすいませんでした!私が間違ってたとは思いませんがそのように直しますね!それで良いですよね!」

と言い部屋を後にしました。

主人に後から確認したらバツが悪そうにしていたようです。

私は義母の下僕ではないのでなんでもかんでも言いなりにはなりません。

何を考えているのか知りませんが、絶対に屈しません!

カミソリの処理って難しい

まず自己処理でポピュラーなカミソリの場合、
*肌が荒れる・乾燥する
*チクチクする
*すぐに伸びる
のが大きな悩みです。

しっかり保湿して行っても、やはり皮膚の一部も一緒に剃ってしまうため、ヒリヒリした感じがしたり、そのあと心なしか乾燥した感じになるのが気になります。

特に脇はカミソリの形状と脇の形?的に綺麗に剃ろうとすればするほど何度もカミソリを当ててしまい、結果肌を傷つけて乾燥した感じになり、ヒリヒリがきになる…という経験も少なくないです。

また、剃っただけだとすぐに伸びてしまうので2.3日後にはツンツンして来て、服に当たると、カミソリの切り口上仕方がないのですが、ぬろ少しチクチクした感じがするのがとても気になります。また脇は特に伸びると、肌にあたりチクチクしてしまうので、個人的にはすごく苦手です。

次に毛抜きで抜く、脱毛器を使う場合は、どうしても痛みが我慢できず、伸びにくいのはいいのですが、処理後の肌の状態が落ち着くまでに時間がかかって結果的に毛はなくなっても肌見せできない…ということも少なくなかったのでわたしは基本的にしません。

最後に脱毛クリームを使った場合の悩みですが、処理自体に時間がかかり、家族がいる場合こっそりするのは難しいのが一番大きいと思います。

お風呂場でシャワーを浴びながらでもできるカミソリに比べて、脱毛クリームは塗った状態で、10分ほど待たなければなりません。

そのあとの流れ(シャワーで流す)を考えたら、処理する場所にもよりますが、裸に近い状態で待つのが一番個人的には楽だと思うのですが、お風呂場だと寒かったり、家族の後だと湯気がこもってクリームが垂れやすくなるなどありますし、かといってクリームを塗った状態で部屋で待つのは家族がいると流石に恥ずかしいので、脱毛クリームを使う場合は使うタイミングにかなり悩んだりします。

こんなことに悩みながら一生毛の処理をするのも嫌なので、脱毛サロンに通いたいと思っています。

でも私が住んでるのは山形県の中でも田舎のほうなので・・・このサイトを見てたら、山形市内まで行けば脱毛サロンがあるみたいですね。一度カウンセリングに行ってみます。

 

夢のために頑張れた学生時代

私は中学生の頃から海外へ行って生活してみたいと思っていました。そのため英語の授業も人一倍頑張っていました。

大学生になり親元から離れひとり暮らしを始め、何もかも新しい生活が始まりましたが、中学生の頃からの夢は持ち続けていました。そして、その夢はさらにハードルをあげ、自分の力ですべて資金を集め一人で行くことに決めました。

無駄遣いもせず、節約もしてそれでもお金が貯まらなかった場合は、足らずはお金を借りてでも行こうと思っていました。

参考【学生お金を借りる

それまで海外にも行ったことがなかった自分でしたが、大きな目標を立てました。そして、大学1年の夏休み前にキハチソフトクリームのアルバイトを始めました。

そこに決めた理由は、自宅からも学校からも通いやすかったこと、時給も900円と良心的だったこと、少人数のため責任をもってたくさんの仕事ができると言われたからです。

入ってからはソフトクリームを作るのに非常に苦労しました。きれいな形に巻けるようになるまで3ヶ月ほどかかりました。正直その間心が折れそうになったこともたくさんあったのですが、まわりのスタッフの方々がとても熱心に支えてくださいました。

アルバイトを始めた当初の理由は、海外へ語学留学に行くためでした。その目標は3年目で達成できました。3年間で60万円貯め、初めての海外ニュージーランドへ語学留学に行くことができました。キハチでのアルバイトは、その後も多くの経験を私に与えてくれました。

それは就職活動でも生きました。一つのことを諦めずに4年間続けられたことは、自分でもとても誇りに思い、就職活動の面接でも胸を張って言いました。

4年間でチームワークの大切さや、支持を待っていないで自分から仕事を見つけ自分から積極的に仕事を身につけていくことの大切さを学びました。ここでの経験はいつになっても役に立つ、社会人としての基盤となっています。

髭脱毛の次は、足の脱毛。

私は足の体毛がとても濃いです。基本的に他の部分はあまり毛深くないのですが足の体毛だけが濃くて悩んでいます。現状はももからすね、足の甲、足の指に毛が多量に生えておりまして、毛質がすべてストレートで肌にへばりつくようになっています。

普段の生活では支障はありませんが困るのは夏の時期です。暑いのでどうしても短パンをはきたいのですが、足の体毛が気になって履けません。以前自分が短パンを履いた姿を鏡で見たときに自分で見ても不快感のあるような状況でしたのでうんざりしたのと、街で自分と同じような体毛の状態を持つ人が短パンを履いているのを見たときの気持ち悪さもわかりましたし、ファッション雑誌とかで素人街角スナップみたいなのを見て自分と同じような足の体毛の状態の人が掲載されていましたがやはり変でした。

まず何が気持ち悪いと思うかというと肌が白いことです。白い肌にへばりつくような黒々としたストレート体毛は、体毛の存在をより際立たせより不快な物として目に写ります。これが肌が白かったり、チリ毛の体毛なら多少は見た目が違うのでしょうが、とかく夏の短パンから出るすね毛というものは短パンを履いていい人と悪い人を選ぶものだと思います。

それでは多くの人はすね毛を含む足の体毛を短パンの季節の前までに処理すれば良いのではと思うかもしれません。実際現在ではメンズの脱毛サロンも数多く存在し、割と低価格で脱毛することが可能だと思います。

実際に、私も髭脱毛は1年前に完了していてすごく楽になりました。それから足の毛の脱毛に向けてお金を貯めているのですが、なかなか貯まらず今に至っています。ちなみにヒゲ脱毛は、このサイトで静岡市でヒゲ脱毛が安いサロン・クリニックを見つけることができました。

そんなことを悩むうちに短パンを履きたくなくなってきますし、短パンを履けない年齢にもなってきましたが、やはり暑い時期には大手を振って短パンを履いてみたいので、体毛の状態が悩みどころです。